投稿日:2017.02.03

ランドセルの置き場所、どこにしましょう?

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6年間のよき相棒、ランドセル。この春入学のお子さまたちの元には、ピカピカのランドセルがそろそろ届くころでしょうか。一方でパパやママは「どこにランドセルを置こうか?」と悩んでいるかもしれませんね。
そこで今回のキシログは、ランドセル収納について特集します。キシルには、大人気の「ランドセルラック」がありますが、実はそれ以外にもぴったりの家具がたくさん! ご予算別にご紹介していきます。

 
 
 
 
 

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ご予算2万円以内

 
dressboad

ドレスラックSとボード
~明日の洋服と一緒にスタンバイ~
15,000円+3,500円=18,500円(税込)

幅60cmのコンパクトなハンガーラックです。足元にはオプションのボードを設置し、ここをランドセルの指定席に。床から近いのでランドセルの中が見やすく、落とす心配もありません。低学年でも安心して準備をすることができます。ハンガーラックには明日着ていく服をかけておけば、朝の支度がスムーズに進みますね。

 

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ドレスラックS
ドレスラックボード

 
 
 
 
 

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ご予算3万円以内

 
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1段ワゴン
~机の下にもリビングにも~
24,900円(税込)

ころんとしたフォルムの1段ワゴン。机の下に設置して、その上にランドセルを収納できるので便利です。勉強中にもランドセルをすぐ取り出すことができます。一方、リビングに置くのもおすすめ。コンパクトなデザインなので、インテリアにもしっくりなじみます。

 

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1段ワゴン

 
 
 
 
shelf

ランドセルシェルフ
~使い道が広がるオープンタイプ~
29,000円(税込)

上段にランドセル、中段&下段には学用品をお片づけ。ブックエンドや引き出しなどを組み合わせて使いやすくカスタマイズできます。引き出しのないオープンタイプなので、長さのある鍵盤ハーモニカや絵の具セットなどもストレスなく入ります。

 

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ランドセルシェルフ

 
 
 
 
 

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ご予算4万円以内

 
openrack

オープンラックシリーズ
~教科書やノートも一緒に~
オープンラック50 33,000円(税込)
オープンラック60 36,500円(税込)

収納力たっぷりのオープンラックは、年々増える荷物もしっかり片づいて安心です。ランドセルスペースは、下から2段目か3段目に作るのがおすすめ。お子さまでもラクに出し入れができる高さです。成長に合わせて位置を自由に変えていけて便利です。

 

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オープンラック50
オープンラック60

 
 
 
 
 

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Close Up!
やっぱり王道!ランドセルラック

 
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ランドセルを置く上段は、天板をやや長めに作ってあります。開けたふたが安定するので、ランドセル本体が落ちてくる心配はありません。デザインはきわめてシンプル。「机はまだ買わないけど、ランドセルの指定席だけは準備したい」と、リビング学習用に購入される方も多くいらっしゃいます。
お子さまが小学校を卒業したら、本棚やマルチラックとして使い続けられるのも人気のポイント。無垢材で作ってあるからこそ長くご愛用いただけますよ。

 

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ランドセルラック シングル
ランドセルラック ダブル

 
 
 
 
 

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まとめ

 

お子さまにとって、ランドセルは大切な存在。定位置を作ってあげることで学校の準備がスムーズに進み、勉強にも好影響を与えます。ご家庭にあった「指定席作り」、ぜひお試しくださいね。