学ぶ、働く。ずっと同じ机で。
シンプルな4本脚のデザインだから、小学生の学習机として使い始めても、子ども用の家具に見えすぎません。
中高生の勉強机に。その先は、PCを置いた仕事机に。
使う人の成長とともに、役割を変えながら使い続けられます。
4本脚デスク 100の詳細を見る
引き出しをなくして、もっとシンプルに
細かな収納を増やすのではなく、本やノートを立てたり、よく使うものを置いたり。必要なものが見えて、手が届くシンプルな棚です。圧迫感を抑えながら、机上のデッドスペースを収納に変えます。
4本脚デスクのすっきりとした佇まいを、そのまま活かせる机棚です。
増えていく学用品を、まとめて収納
文房具やノート、教材など、学年とともに増えていく持ち物をまとめてしまえるワゴンです。
机の上にすべてを置かず、しまうものと、すぐ使うものを分けられるのも、机棚とワゴンをセットにするメリットです。
つまみワゴン Mの詳細を見る
正しい姿勢を支える、成長する椅子
身体の成長に合わせて高さを変えられる、キシル創業時から続く定番の学習チェアです。座面と背もたれには、身体に沿うよう緩やかな彫り込みを。さらに、スキー板のような2本脚は床の上を滑らかに動かしやすく、小さな子どもでも自分で出し入れしやすい形です。
毎日の学習時間を、身体に合った座り方から支えます。
2本脚チェアの詳細を見る
足が届かない時期を、しっかり支える
まだ床に足が届かない頃は、フットスタンドで足元をサポート。
成長して使わなくなったあとは、小さなシェルフとして。子どもの一時期だけで役目を終わらない家具です。
フットスタンド plainの詳細を見る
学校のバッグにも、定位置を
体操服や上履き袋など、毎日使うものを机の横に掛けられるサイドフック。
机まわりに「戻す場所」をつくることで、必要なものを手の届く場所にまとめられます。
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